こんにちは株式会社ミンタメの野田智宣です。

お酒を毎日飲みたい!飲んでから寝たい!でも休肝日が必要だしな・・・。
毎日お酒を飲みたい貴方!!に朗報となるかは判りませんが休肝日の諸説とお酒との付き合い方を紹介します。

厚生労働省によると「週に2日の休肝日を作りましょう」とされています。
それと「百薬の長」となる条件は一週間でアルコール300gとされています。それなら、7日間かけて300グラムのアルコールを摂取して休肝日を作らなくても良いとも解釈できます。

休肝日という言葉は何時からあったのでしょうか?
実は、日々の飲酒量が適量を越えていて毎日飲酒する人に、飲酒量を減らすように促すために行政が考えた造語です。
つまり、休肝日というのには明確な根拠があるわけでなく、日本独自の社会情勢が根底にあるようなんです。(なーんだ!!ですよね)

まず肝臓は死ぬまで働くので休肝日なんてあり得ません。
お酒の代わりに暴食をすれば、肝臓への負担増え肝臓に対して逆効果があるかも知れません。

ということで朗報?「適量を守れるのなら休肝日はいらない」という事です。
一日の飲酒量が瓶ビール2本以下であれば休肝日の必要はないと言えます。

★更に肝臓の働きを助けるつまみやサプリメントを摂るとベストです。

適量を守れば、毎日飲んでも問題ないはずのお酒ですが、なぜ週に2日間も休肝日を作らなければいけないのでしょうか?それは昔の自分もそうでしたが飲みだしたら適量を守れないからです。
それと2日間48時間連続でお酒を飲まずにいると、体内のアルコールがほぼ100%分解されるため、体内にアルコールがない状態を体感できますのでお勧めです。脳の回転が朝から違いますよ!!

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